東京大学医科学研究所 先進モデル動物作製コア 特任助教 または 特任研究員 募集のお知らせ

小沢学会員(東京大学)より,掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。

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<東京大学医科学研究所 先進モデル動物作製コア 特任助教 または 特任研究員 募集のお知らせ>
機関名:東京大学医科学研究所
研究室:先進モデル動物作製コア 特任助教または特任研究員 1名
応募締切り:2025年2月27日必着 詳しくは下記のURLをご覧ください。

東京大学
https://www.u-tokyo.ac.jp/focus/ja/jobs/index.php
https://www.ims.u-tokyo.ac.jp/imsut/jp/recruit/researcher.html

【JREC-IN
https://jrecin.jst.go.jp/manager/offer/sec#/offerJobOfferRecruitDetail/init/Z124052040

契約期間や条件、仕事内容などの詳細について知りたい場合は、お気軽に小沢 (semil@ims.u-tokyo.ac.jp) までご連絡ください。

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第119回日本繁殖生物学会岩手大会 公募型シンポジウムのご案内

プログラム委員会より,掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。
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2026年度第119回岩手大会において、以下の要領で公募型シンポジウムを予定しております。会員の皆様からの企画の応募をお待ちしております。

1.開催場所: 岩手大学上田キャンパス学生センター

(〒020-8550 盛岡市上田3丁目18-34)

2.開催日時:2026年9月24日 (木)

*時間帯は一般発表の演題数で若干前後する場合があります。

*複数の応募があった場合は、プログラム委員会内での厳正な審議の上、1件のみを採択させていただきます。

3.開催方法:対面型での開催を予定しています。

*海外など遠方のシンポジストの場合、オンラインで参加していただくことが可能です。但し、会場でのライブ配信のみで、外部配信は行いません。

4.予算:上限20万円

*但し、20,000円を会場費として使用予定です。

*学会規定により、非会員の場合、謝金36,000円、宿泊費(13,000円/泊以内)、交通費(20,000円を超えた場合は領収書が必要)を支払うことができます。会員の場合は、謝金・交通費・宿泊費の支払いは出来ません。

5.公募期間:2026年2月13日(金)~2026年3月13日(金)

6.応募方法:下記項目についてプログラム委員会までメールで御連絡ください。

1) シンポジウム仮タイトル

2) 趣旨(簡単なもので結構です)

3) シンポジストの氏名(演者・座長の選出にはジェンダーバランスにご留意ください)

*シンポジウムが採択された場合、応募会員にはオーガナイザーとして準備等ご協力をお願いします。

7.応募先:プログラム委員会副委員長(公募型シンポジウム担当)

熊本大学生命資源研究・支援センター 竹尾 透

E-mail:takeo@kumamoto-u.ac.jp

開催案内:日本生態学会キャリア支援フォーラム「好きな研究をしながら暮らすには」

男女共同参画推進委員会より,掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。

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SRD会員各位

いつもお世話になっております。男女共同参画推進委員会です。
日本生態学会様より、「キャリア支援フォーラム」の開催案内をいただきました。生態学会の会員でなくても参加可能とのことですので、興味のある方はぜひご参加ください。

日本生態学会キャリア支援フォーラム(オンライン開催)
「好きな研究をしながら暮らすには」

詳細は以下に記載:
https://www.esj.ne.jp/careersupport/hp/act/2026_forum.html

2月6日(金)12時開始
Zoomウェビナー

12:00 ご挨拶
12:05 萩野恭子(高知大学 特任講師)
海の生態系を支える窒素固定生物「ビゲロイ」を探して
12:35 熊谷洋平(株式会社tayo 代表取締役)
研究者のための産業と市場の話
12:50 川口慎介(国立研究開発法人海洋研究開発機構 上席研究員)
日本学術会議若手アカデミーにおけるWLB活動:ボトムアップとトップダウンと
13:05 総合討論
13:30 ご挨拶

参加登録は以下からお願いします。
属性アンケートにお答えいただくと、Zoomウェビナーの参加登録リンクが表示されますので、そちらに氏名とメールアドレスを記入ください。
https://forms.gle/iyZEd83hMUDXhGBZ8

====概要====
博士課程への支援は拡充しており、多くの博士人材が輩出され、キャリアパスも多様化していくことが予想されます。ただ、多様化と一口にいっても、多様であるがゆえに一般化が難しく、いまいちよくわからない部分も多いかと思います。

生態学会のキャリア支援専門委員会では、博士人材のキャリアパス多様化について3名の演者から話題提供をいただくオンラインフォーラム「好きな研究をしながら暮らすには」を企画しました。

2月6日(金)12時から開始しますので、昼休憩中に参加いただければと思います。
生態学会の会員以外の参加も歓迎いたします。

1つめの講演では、窒素固定オルガネラをもつ藻類の単離培養に成功され、NHKニュースで自宅ラボについても紹介された高知大学の萩野恭子さんからは研究紹介を15分程度、自身のキャリア経験を15分程度で紹介いただきます。

2つ目の講演では、研究者同士や民間企業との交流・ネットワーキングを促進するtayoの代表取締役である熊谷洋平さんからは、博士人材の企業での活躍に関する話題を15分程度で紹介いただきます。

3つ目の講演では、若手アカデミーのワークライフバランス分科会の委員長でもあるJAMSTECの川口慎介さんからは、若手アカデミーで議論されていることや文部科学省(MEXT)との交渉について15分程度で紹介いただきます。

最後に、会場からの質問や意見を取り上げつつ、20分ほどの総合討論を予定しています。

本フォーラムがキャリアパス多様化について考え、議論するきっかけになれば幸いです。

家畜改良事業団(家畜改良技術研究所 技術開発部)正職員公募のお知らせについて

難波陽介会員(家畜改良事業団)より,掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。
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現在、家畜改良事業団 家畜改良技術研究所では正職員を公募しています。
機関名:一般社団法人家畜改良事業団 家畜改良技術研究所
内容:技術開発部 正職員・2名以内
募集期間:2026年1月16日~2026年4月1日必着
採用予定日:2026年4月1日以降
詳細は下記URLをご参照ください。

第7回サマーセミナーと第24回若手企画シンポジウムの報告を掲載しました

若手奨励策検討委員会より,掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。
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若手奨励策検討委員会よりお知らせです。
第118回⽇本繁殖⽣物学会 東京大会で開催されました
第7回 サマーセミナー
第24回 若手企画シンポジウム
について報告を掲載しましたので、ご覧ください。

小沢学会員(東京大学),伊川正人会員(大阪大学)らの2026年1月14日にプレスリリースされた研究成果を紹介します。

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小沢学会員(東京大学),伊川正人会員(大阪大学)らの2026年1月14日にプレスリリースされた研究成果を紹介します。
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あらゆるマウス遺伝子を”ヒト遺伝子全長”に置き換える ―汎用的遺伝子全長ヒト化技術「TECHNO」の開発―(2026年1月14日公開)
2026年1月14日
小沢学会員(東京大学),伊川正人会員(大阪大学)らの研究グループによる上記の成果が2026年1月14日付でプレスリリースされました。
日本繁殖生物学会広報委員会

Kisspeptin 2026 演題登録開始のお知らせ

第5回世界キスペプチン会議組織委員会より,掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。
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The 5th World Conference of Kisspeptin (Kisspeptin 2026) では、演題登録の受付を開始しました。
本会議は The 11th International Congress of Neuroendocrinology (ICN 2026) のサテライトミーティングとして、2026年7月23〜25日に名古屋大学にて開催されます。
キスペプチンおよび関連分野の研究者の皆様のご参加をお待ちしております。
詳細・演題登録は公式ウェブサイトをご覧ください。
第5回世界キスペプチン会議組織委員会
会長 束村 博子 (名古屋大学)
事務局長 上野山 賀久 (名古屋大学)

父親の精子に生じたDNA配列以外の変化が子に影響することを世界で初めて証明 (2025年12月25日公開)

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堀居拓郎会員(群馬大学)らの2025年12月25日にプレスリリースされた研究成果を紹介します。
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父親の精子に生じたDNA配列以外の変化が子に影響することを世界で初めて証明
(2025年12月25日公開)
堀居拓郎会員(群馬大学)らの研究グループによる上記の成果がプレスリリースされました。
論文名:Germline epigenome editing identifies H3K9me3 as a mediator of intergenerational DNA methylation recovery in mice.
掲載誌:Nature Communications
公開日:2025年12月25日19:00(日本時間)
著者:Horii T*, Morita S, Hino S, Hino Y, Fukushima H, Kobayashi R, Kimura M, Nakao M, Mizukami Y, Inoue A, Hatada I* (*Corresponding Author)
DOI:  10.1038/s41467-025-67488-9

【公募期間延長・条件変更】群馬大学大学院医学系研究科 助教公募のお知らせ

佐々木恵亮会員(石川県立大学)より,掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。
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先日学会員の皆様にお伝えさせていただきました群馬大学大学院医学系研究科附属生物資源センターの助教(任期あり)の公募について、改めてご連絡させていただいます。
本公募の条件に若干の変更がなされ(「若手対象」の条件が削除)、公募期間が延長されました。
詳細な情報は以下のURLよりご確認いただけます。
【公募延長351】医学系研究科 附属生物資源センター 助教
機関名:群馬大学 大学院医学系研究科
内容:附属生物資源センター 助教・1名(任期あり)
採用予定日:2026年5月1日(以降のなるべく早い時期)
募集期間:〜2026年1月16日(金)17時必着
より多くの方からのご応募をお待ちしております。
また、お近くに適任の方がいらっしゃいましたら、情報を共有していただけますと幸いです。
ご検討のほどよろしくお願いいたします。

ポスドク募集のお知らせ (米国・ハワイ大学のMonika Ward博士)

伊川正人会員(大阪大学)より,掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。
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ハワイ大学のMonika Wardさんが、ポスドク募集中です。
興味のある方は、直接もしくは伊川@阪大・微研までご連絡ください。
Monika A. Ward, PhD, Professor
Yanagimachi Institute for Biogenesis Research (YIBR), Director
Developmental and Reproductive Biology (DRB) graduate program, Chair
John A. Burns School of Medicine, University of Hawaii
1960 East-West Rd, Honolulu, HI, 96822
TEL: 808-956-0779