助教公募(信州大学農学部)のお知らせ
詳細は添付ファイルをご覧ください。(別紙様式4)推薦書.doc(別紙様式3)業績一覧.xls(別紙様式2)業績調書.doc(別紙様式1)履歴書.xls公募要領(生物資源科学分野).pdf
第113回仙台大会公募型シンポの企画募集のお知らせ
公募型シンポジウム募集のお知らせ(~12月9日(月)まで)
2019年度第112回札幌大会から、公募型シンポジウムを実施しております。2020年度第113回仙台大会においても、以下の要領で予定をしております。会員の皆様からの企画の応募をお待ちしております。
1.開催場所:東北大学
2.開催日時:2020年9月26日(土) 13時~15時の2時間
*時間帯は一般発表の演題数で若干前後する場合がございます。
3.予算:上限30万円
*会場費として、予算の1割程度を考慮下さい。
*学会規定により、非会員の場合、謝金36000円、宿泊費(13000円/泊以内)、交通費(20000円�を超えた場合は領収書が必要)を支払うことができます。会員の場合は、謝金・交通費・宿泊費の支払いは出来ません。
4.公募期間:2019年10月11日(金)~12月9日(月)
5.企画の条件:主催校企画によるシンポジウムおよび市民公開シンポジウムの内容と重複しないこと。現時点で、以下が予定されております。
第113回大会主催校企画シンポテーマ:「全能性-すべての始まり(仮)」
第113回大会市民公開シンポテーマ:「生産者と消費者の絆を紡ぐアニマルサイエンス(仮)」
応募の際は、1) シンポジウム仮タイトル、2) 趣旨、3) 想定されるシンポジストをご記入の上、
静岡大学 与語圭一郎(プログラム委員・公募型シンポ担当):yogo.keiichiro@shizuoka.ac.jp
山形大学 木村直子(プログラム委員長): naonao@tds1.tr.yamagata-u.ac.jp
まで、メールでお知らせをお願いいたします。
複数の応募があった場合は、プログラム委員会内で厳正な審議の上、1件のみを採択とさせていただきます。応募される会員には、オーガナイザーとして、プログラム委員会とともにシンポジウムの企画(予算案作成など)・進行をお願いしております。
会員の皆様にはご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
新学術領域「全能性プログラム」公開シンポジウムおよび公募研究募集のお知らせ
「全能性プログラム:デコーディングからデザインへ」が発足しました。
HP:https://totipotency.biken.osaka-u.ac.jp/
以下の要領で公開キックオフシンポジウムを開催致します。
日時:2019年11月21日(木)~22日(金)
会場:大阪大学微生物病研究所 融合棟谷口記念講堂
大阪府吹田市山田丘3番1号
http://www.biken.osaka-u.ac.jp/access/
(プログラムは添付のポスターに記載いたしました)
参加費無料、事前登録不要(懇親会は要登録)です。
大勢の会員のみなさまのご参加をお待ちしております。
また、当研究領域の公募研究を募集いたします
https://totipotency.biken.osaka-u.ac.jp/news/information/20190902
公募要領等、詳細は下記文科省HPに掲載しております。
新学術領域・全能性プログラムでは、以下の2つの研究項目に沿った研究を公募いたします。
A01 全能性プログラムの解読(デコーディング)
A02 全能性の制御と構築(デザイン)
応募上限額(単年度当たり):400万円
採択目安件数:A01とA02を合わせて13件
様式等を以下より入手して、是非、ご応募ください。領域番号は7102です。
http://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/boshu/1394561.htm
短期代替教員 (特任助教・約5ヶ月) 募集のお知らせ
詳細は以下のHPに掲載しています。
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=4&id=D119100309&ln_jor=0
2019年09月19日—-第5回 Fatty Pig 国際研究集会 参加登録・演題登録のお願い
後援学会・研究会会員各位
第5回 Fatty Pig 国際研究集会 参加登録・演題登録の御願い
皆様におかれましてはご健勝・ご活躍のことと存じます。国際研究集会の開催まで3ヶ月を切りました。また、9月末の演題登録締め切りまであと数週間を残すところとなっております。学術プログラムではアグーの歴史に関する講演、8カ国からの演者による基調講演や口頭発表、レセプションでは琉球舞踊や空手の演武、エクスカーションではアグーの見学や1129(いい肉の日)イベント等へ参加を企画し、沖縄色を前面にだしてご満足いただけるよう委員一同準備を進めております。参加登録・演題登録についてご検討いただきますようお願い申し上げます。沖縄でお目にかかれることを楽しみにしております。
国際研究集会の名称
和文名:第5回 Fatty Pig 国際研究集会
英文名:5th Fatty Pig International Conference
会期: 2019年11月27(水)~29日(金)(29日はエクスカーション)
会場: 沖縄県男女共同参画センター【てぃるる】(沖縄県那覇市)
世界在来豚研究会・第5回 Fatty Pig国際研究集会組織委員会
会長・組織委員長 眞鍋 昇
2019年09月19日—-地方独立行政法人北海道立総合研究機構・畜産試験分野研究職員(獣医)の公募
地方独立行政法人北海道立総合研究機構・畜産試験場 陰山聡一様より北海道立総合研究機構・畜産試験分野研究職員(獣医)の公募のご案内を頂きましたのでご連絡いたします。
詳細は以下のURLをご覧ください。
第112回 SRD札幌大会 大会長からのお礼のメッセージがHPへ掲載されております
http://www.knt.co.jp/ec/2019/112srd/
ハワイ大学 遺伝子改変動物研究コア マネージャ―職の公募について
ハワイ大学 Institute for biogenesis Researchの菅原淳史様より、「遺伝子改変動物研究コア マネージャ―職の公募」について連絡がありましたので、お知らせいたします。
