投稿日: 2020年12月1日第114回日本繁殖生物学会大会の情報を掲載 第114回日本繁殖生物学会大会の情報を掲載致しました。 http://reproduction.jp/NewHP/Meeting_J.html http://reproduction.jp/NewHP/Meeting.html ご覧ください。
投稿日: 2020年11月27日大阪大学微生物病研究所 遺伝子機能解析分野 特任技術職員ならびに技術補佐員の公募のお知らせ 大阪大学微生物病研究所 遺伝子機能解析分野 小西様より、大阪大学微生物病研究所 遺伝子機能解析分野 特任技術職員ならびに技術補佐員の公募のお知らせが届きましたのでご案内いたします。詳しくは添付ファイル、または下記のURLをご覧ください。特任技術職員 http://www.biken.osaka-u.ac.jp/news_topics/detail/1198技術補佐員 http://www.biken.osaka-u.ac.jp/news_topics/detail/1197 R02.11技術補佐員公募(遺伝子機能解析分野).pdf 【微研】公募掲載依頼(常事)202001112(和文-遺伝子機能解析分野特任技術職員).pdf
投稿日: 2020年11月19日2020年度生物遺伝資源 国際ワークショップ(2020.12.9Web開催) 国立遺伝学研究所 ABS学術対策チームより、掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□■□□■この度、 ドイツ微生物細胞培養コレクションDSMZ 副所長 Amber Hartman Scholz, Ph.D. をお招きし、 2020年度生物遺伝資源 国際ワークショップ「カルチャーコレクションとバイオリソース機関の名古屋議定書対応」を、2020年12月9日(水)午前10時から同時通訳ありでWeb開催する運びとなりました。(本会の詳細につきましては、下記をご覧ください。 ) 記【 会 名 】 2020年度生物遺伝資源 国際ワークショップ 「カルチャーコレクションとバイオリソース機関の名古屋議定書対応」 【 演題 】・ex situ コレクションにおける名古屋議定書/ABS対応の課題 (仮) ・コレクションにおける名古屋議定書対応:ドイツの微生物コレクションDSMZの例(仮)【講演者】・石田 孝英 氏(国立研究開発法人 国立環境研究所 高度技能専門員) 生態学分野で学位取得後、スウェーデンでのポスドクなどを経て、 製品評価技術基盤機構(NITE)で微生物コレクションとABSに従事。 現在は国立環境研究所でABS対応を担当。 ・Amber Hartman Scholz, Ph.D.(ドイツ微生物細胞培養コレクションDSMZ 副所長 ) DSMZが初のEU登録コレクションとして認定されたことにチームリーダーとして貢献。 アメリカ科学技術政策局等での勤務から、科学政策において幅広い経験を持つ。 ジョンズ・ホプキンズ大学において、生物学の博士号を取得。【 日 時 】2020年12月9日(水)10:00~12:00予定(接続開始 9:00) * 9:50迄にご参加をお願いします。【配信方法】ウェビナー(ZOOM)【視聴方法】 参加登録後に届く、登録完了メール等をご覧ください。【事前質問】参加登録時に、本会に関する質問をお寄せ頂く「質問とコメント」欄を設けております。 ご協力をお願いいたします。 【資料入手方法】12月4日(金)午前11時にご登録のメールアドレス宛に、資料ダウンロード方法等をご連絡します。【 言 語 】英語 ( 同時通訳あり )【登録方法】参加無料ですが、参加には事前申し込みが必要になります。 http://nig-chizai.sakura.ne.jp/abs_tft/2020/11/06/international_bioresource_workshop2020/よりお申し込みください。【登録期限】2020年12月3日(木)午後5時まで。 申込期限前に受付を締切る場合があります。ご了承下さい。 以 上□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□■□□■
投稿日: 2020年11月9日実験動物中央研究所 マーモセット研究部 博士研究員の公募のお知らせ 実験動物中央研究所マーモセット研究部の渡部先生より、マーモセットiPS細胞から配偶子を産生するプロジェクトに関わる博士研究員の公募のお知らせが届きましたのでご案内いたします。詳しくは添付ファイルをご覧ください。 日本繁殖生物学会公募.docx
投稿日: 2020年11月2日第113回大会アンケートの結果について 先日ご協力頂きました第113回大会 アンケートの結果を集計致しましたので、ご覧ください。みなさまから頂いたご意見を今後の学会開催の参考にさせていただきます。 今後も引き続きご協力をお願い致します。 SRD113アンケート.pdf
投稿日: 2020年10月30日大阪大学微生物病研究所 遺伝子機能解析分野 助教および特任研究員の公募のお知らせ 大阪大学微生物病研究所 遺伝子機能解析分野 小西先生より、大阪大学微生物病研究所 遺伝子機能解析分野 助教および特任研究員の公募のお知らせが届きましたのでご案内いたします。詳しくは下記のURLをご覧ください。助教:日本語http://www.biken.osaka-u.ac.jp/_files/_ck/files/jobs/2020/jobs20201013_idenshikinoukaiseki_jp.pdf助教:英語http://www.biken.osaka-u.ac.jp/_files/_ck/files/jobs/2020/jobs20201013_idenshikinoukaiseki_en.pdf特任研究員http://www.biken.osaka-u.ac.jp/_files/_ck/files/jobs/2020/jobs20201013_ikdenshikinoukaiseki.pdf
投稿日: 2020年10月19日全国の研究者対象:学際研究に関するイメージ調査 京都大学学際融合教育研究推進センターの宮野先生より、掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□■□□■━━━━━━━━━━━━━━━━━◆全国研究者向け一斉アンケート協力依頼◆「学際研究」のイメージに関するアンケート調査━━━━━━━━━━━━━━━━━学際研究の重要性がうたわれて久しく、来年度から実施される第六期科学技術基本計画の中でも依然としてその推進が主張されるなど、この流れはいっそうの強化をみせています。学際研究の定義については、アレン F.レプコ「学際研究―プロセスと理論ー」2013に詳しいですが、そのような学術的な定義とは別に、研究者らの日常的な感覚では、いったい「学際研究」とはどのようなイメージなのでしょうか。確かに、論文のタイトルにも「○○の学際的考察」などが目立つようになっていますが、いったい、どこからが学際研究で、どこからが純粋専門研究なのでしょうか・・・これらを明らかにしたいと考え、現状の研究者らが持つ素朴な「学際感」を定量的に表現することを目的としてアンケート調査を実施するに至りました。============================== 「学際研究」に関するアンケート調査 【対象】 全国の研究機関に属する研究者【実施期間】 2020年10月1日-10月31日【必要時間】 約 8 分(すべて選択式) ◇◆ アンケート特設サイト ◆◇ ↓ ↓ ↓https://www.cpier.info/gakusai-ankeito==============================お忙しいところ、大変恐縮ですが、何卒、ご協力頂ければ幸甚に存じます。よろしくお願い申し上げます。主催:京都大学 学際融合教育研究推進センター共催:科研費A「多様な学術研究活動を育むアカデミックデータ・イノベーション成熟度モデルの開発」 (代表:梶田将司、学術情報メディアセンター教授)学際融合教育研究推進センターアカデミックデータ・イノベーション ユニット、研究者越境マインド研究ライトユニット【お問い合わせ先】京都大学 学際融合教育研究推進センターインターン生 渡辺彩加担当:宮野公樹(准教授)京都大学学際融合教育研究推進センター〒606-8501京都府京都市左京区吉田本町 文学部東館358号TEL: (075)753-5338HP: http://www.cpier.kyoto-u.ac.jp/□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□■□□■
投稿日: 2020年10月12日第113回日本繁殖生物学会大会 市民公開シンポジウムの動画配信について 広報委員会より掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。 下記のURLより、第113回日本繁殖生物学会大会「市民公開シンポジウム」での講演をご覧いただけます。是非ご覧ください。https://youtu.be/O7A5ES49ajk
投稿日: 2020年10月10日広島大学大学院統合生命科学研究科 教員公募のお知らせ 広島大学 東広島地区運営支援部 生物学系総括支援室より、掲題の件でお知らせが届きましたのでご案内いたします。詳しくは下記のURLおよび添付の書類をご覧ください。(本学HP掲載URL) 日本語:https://www.hiroshima-u.ac.jp/employment/kyoinkobo/ilife 英語:https://www.hiroshima-u.ac.jp/en/employment/kyoinkobo/ilife 広島大学教員公募要領【家畜繁殖学】(日本語).pdf 広島大学教員公募要領【家畜繁殖学】(英語).pdf
投稿日: 2020年10月1日戦略的創造研究推進事業(CREST)コロナ対策臨時特別プロジェクトの2020年度研究提案の募集開始について 科学技術振興機構(JST)戦略研究推進部より、掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□■□□■戦略的創造研究推進事業(CREST)コロナ対策臨時特別プロジェクトの2020年度研究提案の募集開始□■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●募集趣旨このたびJSTは、戦略的創造研究推進事業(CREST)において、コロナ対策臨時特別プロジェクトの2020年度研究提案募集を開始いたしました。ご関心のある多くの方々のご応募をお待ちしております。詳細につきましては募集要項および研究提案募集ホームページをご覧ください。最新情報を発信しています。https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian/top/ryoiki/ryoiki_corona.html●応募締切2020年10月27日(火)正午 厳守※募集締切までにe-Radを通じた応募手続きが完了していない提案については、いかなる理由があっても審査の対象とはいたしません。余裕を持って、早めにご提出をいただくようお願いいたします。●研究提案を募集する研究領域〔CREST〕◇「異分野融合による新型コロナウイルスをはじめとした感染症との共生に資する技術基盤の創生」(研究総括:岩本 愛吉、日本医療研究開発機構 研究開発統括推進室 室長)●研究提案募集に関するお問い合わせ先 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)戦略研究推進部 [募集専用]E-mail:rp-info@jst.go.jp□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□□■□■□□■