つくば医工連携フォーラム2015(農業生物資源研究所主催)
(独)農業生物資源研究所は標記シンポジウムを主催します。
詳細は、下記ページをご覧下さい。
つくば医工連携フォーラム2015
http://www.nias.affrc.go.jp/sympo/ikorenkeiforum2015/

The Society for Reproduction and Development (SRD)
つくば医工連携フォーラム2015(農業生物資源研究所主催)
(独)農業生物資源研究所は標記シンポジウムを主催します。
詳細は、下記ページをご覧下さい。
つくば医工連携フォーラム2015
http://www.nias.affrc.go.jp/sympo/ikorenkeiforum2015/
医療安全教育セミナー2014年度冬期の参加申込締切について
下記の社会人教育の参加申込締め切りは1月19日です。
会名 医療安全教育セミナー2014年度冬期
会期 2015年1月28日(水) 〜 1月30日(金)
会場: 東京大学伊藤国際研究学術センター・ホール (定数450名)
(東京都文京区本郷7−3−1)
主催: 国際医療リスクマネージメント学会
講演: 日本医療安全学会
目的: 本セミナーは医療安全に関する安全科学の基本技術を小グループにて実習するものです。
対象者: 国際医療リスクマネージメント学会の会員、日本医療安全学会の会員、医療安全管理者、臨床リスクマネージャー、医薬品安全管理者、歯科医療安全管理者、医療機器安全管理者、 医師、看護師、薬剤師、歯科医師、臨床工学技士、放射線技師、歯科衛生士、医療従事者、医療産業従事者。
申込方法: 下記ホームページを参考ください。
http://www.iarmm.org/J/PS2014Winter/
【シンポジウムのご案内】 医療機関の災害安全対策2015
(会名) 医療機関の災害安全対策2015
– 大災害・感染症に対する医療機関の危機管理訓練のあり方 –
(期間) 2015年3月8日(日)
(会場) 東京大学法文2号館31番講堂
(対象者) 国際医療リスクマネージメント学会の会員、医療機関の従事者、医療産業界関係者、マスメディア、その他。(定数800名)
(概要) 本教育シンポジウムは、大災害および感染症に対して、あなたの医療機関が構築するべき危機管理の事前訓練に関する多くの貴重な助言を与えるものです。
(主催) 国際医療リスクマネージメント学会
(共催) 第13回日本予防医学リスクマネージメント学会学術総会
(参加申し込み締め切り) 2015年2月18日
定数になり次第、締め切ります。
詳細は下記をご覧ください。
http://www.iarmm.org/J/Disaster2015/
第4回臨床安全世界会議 (4WCCS) の一般演題募集について
(テーマ) 医療のリスクとクライシスに関する臨床マネージメントと臨床ガバナンス
(期間) 2015年9月28日〜30日
(会場) オーストリア・ウィーン・シェーンブルグ宮殿
(演題募集期間:日本人向け) 2015年2月1日〜5月31日
詳細は下記ホームページをご覧ください。
http://www.iarmm.org/4WCCS/
臨床コミュニケーター養成研修会2015の参加締切について
(会名) 医療安全認定臨床コミュニケーター養成研修会2015 【基本コース】
– 臨床コミュニケーション・エラーを防ぐ基本的専基本門家の育成 –
(期間) 2015年1月10日(土)〜1月12日(月・祝)
(会場) 東京大学本郷医学部キャンパス
(対象者) 学会員(国際医療リスクマネージメント学会ないし日本医療安全学会)、医科医療安全管理者、医療対話推進者、歯科医療安全管理者、リスクマネージャー、医薬品安全管理者、医療機器安全管理者、医師、歯科医師、看護師、薬剤師、歯科衛生士、臨床工学技士、放射線技師、臨床検査技師、法関係者、医療事務関係者、その他。(定数180名)
(概要) 本教育プログラムは、医療安全活動のために必要となる、医療者と患者・遺族ないし医療従事者間の臨床コミュニケーションに関する基本となる技術習得を与えるものです。参加者は「学会認定臨床コミュニケーターの資格」に関する試験を受験することができます。
(主催) 国際医療リスクマネージメント学会
(後援) 日本医療安全学会
(参加申し込み締め切り) 2014年12月29日
定数になり次第、締め切ります。
詳細は下記をご覧ください。
http://www.iarmm.org/J/CRC2015/
第13回日本予防医学リスクマネージメント学会学術総会 演題(口頭/ポスター)応募受付開始のお知らせ
会名 第13回日本予防医学リスクマネージメント学会学術総会
会期 2015年3月7日(土)〜8日(日)
場所 東京大学本郷キャンバス
主催 日本予防医学リスクマネージメント学会
共催 国際医療リスクマネージメント学会
対象 日本予防医学リスクマネージメント学会、その他
詳細は下記ホームページをご覧ください。
http://www.jsrmpm.org/13JSRMPM/
第13回日本予防医学リスクマネージメント学会学術総会 演題(口頭/ポスター)募集のお知らせ
会名 第13回日本予防医学リスクマネージメント学会学術総会
会期 2015年3月7日(土)〜8日(日)
場所 東京大学本郷キャンバス
主催 日本予防医学リスクマネージメント学会
共催 国際医療リスクマネージメント学会
対象 日本予防医学リスクマネージメント学会、その他
詳細は下記ホームページをご覧ください。
http://www.jsrmpm.org/13JSRMPM/
公開シンポジウム「生殖生命科学研究の最前線」開催のお知らせ
岡山大学では、日本学術振興会「頭脳循環を加速する若手研究者戦略的海外派遣プログラム」の援助をうけて、米国ジャクソン研究所と若手研究者の派遣を含めた生殖生命科学に関する国際共同研究を行ってきました。本プログラムが本年度で終了するにあたって、これまでの研究成果を報告するとともに、本プログラムの主要な研究対象である配偶子形成を中心とした生殖生命科学研究の最前線で活躍されている内外の研究者を招待して公開シンポジウム「生殖生命科学研究の最前線」を開催し、最新の研究成果を紹介していただくことになりました。特にジャクソン研究所のDr. Mary Ann Handel には、ENU誘発突然変異マウスを用いた精子形成過程における減数分裂の制御機構に関する研究の最新の知見を紹介していただく予定です。
関係各位のご参加をお待ちしております。
岡山大学大学院環境生命科学研究科
国枝哲夫
記
日時:2014年11月28日(金)午後1時から5時40分
場所:岡山大学創立五十周年記念館(岡山市北区津島中1-1-1)
(http://www.okayama-u.ac.jp/tp/profile/50kinenkan02.html)
主催:「若手研究者の研究能力向上を実現する生殖生命科学に関する国際共同研究」
プログラム実施委員会
共催:岡山実験動物研究会
岡山大学生殖補助医療技術教育研究センター
岡山大学自然生命科学研究支援センター動物資源部門津島南施設
使用言語:英語
参加費等:無料、事前登録不要
問い合わせ:tkunieda@okayama-u.ac.jp(@は全角文字になっています。)
086-251-8314 国枝哲夫
プログラム
生殖生命科学研究の最前線
講演1:
野口 純子(農業生物資源研究所)
Multiple Roles of Fkbp6 (FK506 binding protein 6) in Spermatogenesis〜精子形成において複数の役割を持つ遺伝子Fkbp6〜
講演2:
小倉 淳郎(理研バイオリソースセンター)
Recent Advancements in Nuclear Transfer Cloning in Mice〜マウス核移植クローン技術の最新事情〜
講演3:
吉田 松生(基礎生物学研究所)
Live Imaging-Based Investigation of Mouse Spermatogenic Stem Cell Dynamics〜ライブイメージングを基盤としたマウス精子幹細胞ダイナミクスの解明〜
特別講演:
Mary Ann Handel(ジャクソン研究所)
New Insights Into Reproduction from Unbiased Mutagenesis〜突然変異マウスが教えてくれた生殖生物学の新境地〜
プログラム成果報告:16:30-17:30
国枝 哲夫 (岡山大学)
藤原靖浩(ジャクソン研究所)
農業環境技術研究所 研究成果発表会のお知らせ
(独)農業環境技術研究所では研究成果発表会を開催いたします。
詳細は下記ページをご覧下さい。
農業環境技術研究所 研究成果発表会2014 -未来につなげよう農業と環境-(2014年11月28日 東京)
http://www.niaes.affrc.go.jp/sinfo/sympo/h26/20141128.html
—
【問い合わせ先】
〒305-8604 茨城県つくば市観音台3-1-3
(独)農業環境技術研究所 企画戦略室
電話: 029-838-8180
電子メール(開催事務局): niaes2014@niaes.affrc.go.jp
日時:2015年2月13-14日
場所:岡山全日空ホテル、岡山市
主催:日本産業動物獣医学会、日本獣医師会
助成:平成26年度科学研究費補助金(研究成果公開発表B)
プログラム
2月13日(金)
13:00-15:00 セッションI 栄養、代謝、健康、生産、繁殖の相互関係
1. 周産期における代謝負荷と生産性
G. Opsomer (Ghent大学獣医学部教授, ベルギー)
2.周産期の免疫抑制を起こさせる要因
K.L. Ingvartsen (Aarhus大学畜産学部教授、デンマーク)
15:30-17:30 セッションII 分娩前後の代謝と免疫
1. 栄養と酸化ストレスが周産期における罹病性に及ぼす影響
L. Sordillo (Illinoi大学獣医学部教授、米国)
2.亜急性ルーメンアシドーシス牛におけるルーメン性状と細胞性免疫機能
S. Sato (岩手大学共同獣医学科教授)
18:00-19:30 ショートコミュニケーションセッション
2月14日(土)
9:00-10:45 セッションIII 疾病予防と生産性向上への具体的戦略
1. 栄養管理による疾病の予防
K.L. Ingvartsen (Aarhus大学畜産学部教授、デンマーク)
2.移行期の管理による繁殖成績向上
G.M. Schuenemann (Ohio 州立大学獣医学部准教授)
11:00-12:00 ショートコミュニケーション
14:00-16:00 セッション IV 健康と生産性向上のための遺伝学とゲノミックスの応用
1. 免疫と健康の向上のための遺伝的選抜(1)
2. 免疫と健康の向上のための遺伝的選抜(2)
B. Mallard (Ontario獣医科大学教授、カナダ)
使用言語
英語
英語から日本語への同時通訳あり。
質疑応答の際は、英語から日本語、日本語から英語への同時通訳あり。)
参加登録
日本獣医師会会員:平成26年度日本獣医師会獣医学術年次大会(岡山)への参加登録が必要。
日本獣医師会会員以外の日本人:事前登録(登録費無料)が必要。登録申し込みは、
氏名、年齢、所属、職名、E-メールアドレスを明記のうえ、1月31日までに、E-メールで、佐藤礼一郎(麻布大学)(r-sato@azabu-u.ac.jp)へ。当日登録も可。受付で身分証明書提示。
外国人:事前登録(登録費無料)が必要。登録申し込みは、氏名、年齢、所属、職名、E-メールアドレスを明記のうえ、1月31日までに、E-メールで、
Convention Linkage Inc. (okayama2015-intersympo@c-linkage.co.jp)へ。当日登録も可。
ビザが必要な場合は、12月31日までに連絡のこと。
演題募集
本シンポジウムのテーマと関係のあるショートコミュニケーション(質疑応答を含めて12-15分)の演題を募集する。
外国人:英語要旨(演題、所属、氏名を含めて400 Words 以内)
日本人:英語要旨と日本語要旨(年次学会一般講演申込みの様式で)
提出期限: 10月31日
演題採否の通知:11月30日
提出および問い合わせ先
岩手大学教授 山岸則夫 yamagisi@iwate-u.ac.jp