第116回日本繁殖生物学会大会参加登録について [参加登録の最終締切8月25日(金)17:00、当日の参加登録はございません]

SRD116回大会事務局より、掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。

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現在、第116回日本繁殖生物学会大会の参加登録を8月25日(金)17:00まで受付中です。
今回の大会では、大会当日の参加登録はございません。
大会に参加される方は上記期日までに必ず参加登録を行ってください。
尚、参加登録後の参加費支払いの締切は8月29日(火)です。
 
https://cfmeeting.com/srd116/registration.html
 
学生会員で登壇して講演される方へ
第116回大会において登壇して講演される学生会員の方は、以下の2種類の手続きを必ず行ってください。
○ 日本繁殖生物学会(会計事務局)への年会費(3,000円)の支払い
○ 第116回日本繁殖生物学会大会事務局への参加登録の申込みと参加費(3,000円)の支払い
金額が同じで混同しやすいので、ご案内させていただきます。
 
多くの方のご参加をお待ちしております。
 
第116回大会
大会長 原山 洋

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[JST/JICA] 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS) 令和6年度 研究提案募集開始(締切:10/23(月)正午)

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)より、掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。

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国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)は、
地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)において、
令和6年度の研究提案を募集しています。

【募集期間】 令和5年8月22日(火)~ 令和5年10月23日(月)正午
      ※公募期間が例年よりも2週間早まりました。

【詳細情報】 https://www.jst.go.jp/global/koubo/index.html

本プログラムは、科学技術と外交を連携し、相互に発展させる
「科学技術外交」の強化の一環として、文部科学省・外務省の支援のもと、
JSTと国際協力機構(JICA)が連携して実施するものです。
開発途上国のニーズを基に、地球規模課題を対象とし、社会実装の
構想を有する国際共同研究を政府開発援助(ODA)と連携して推進します。
本プログラムでは地球規模課題の解決および科学技術水準の向上につながる
新たな知見や技術を獲得することや、これらを通じたイノベーションの創出を
目的としています。
また、その国際共同研究を通じて開発途上国の自立的研究開発能力の向上と
課題解決に資する持続的活動体制の構築を図ります。

(注) SATREPSはODAとの連携事業です。
JSTへの研究課題の応募とともに、相手国研究機関から相手国のODA担当省庁を通じ、
日本政府に対する技術協力要請が行われる必要があります。
※ODA要請書の提出期限は10月13日(金)中(日本時間)です。

■公募概要(予定)
*応募要件:
日本国内の大学や研究機関、企業などに所属して、国際共同研究の研究代表者
としての責務を果たし、全期間において国際共同研究に従事できること。
その他、責務等も記載していますので、公募要領の記載内容をご理解のうえ応募してください。

*対象分野:
環境・エネルギー/生物資源/防災
(注) 感染症分野については、平成28年度より国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が公募を行っています。詳しくは、AMEDの公式サイト
(https://www.amed.go.jp/koubo/20/01/2001B_00069.html ) をご参照ください。

*研究期間:3~5年間

*予算規模:1課題あたり、1億円程度/年
(内訳)JST:委託研究経費3,500万円程度/年
JICA:ODA技術協力経費6,000万円程度/年

■公募説明会(JST、JICA主催)

オンライン会議システムZoomを利用したウェビナー形式で公募説明会を開催いたします。
説明会参加には、事前登録が必要です。下記リンクより事前登録を行ってください。
※登録時に入力いただくご氏名、ご所属・役職、メールアドレスは、参加登録の確認のみに使用し、他の用途で使用することはございません。

日時: 2023年8月29日(火) 14:00~16:00 (環境・エネルギー/生物資源/防災分野)
登録用URL:https://zoom.us/webinar/register/WN_T_1tWdgXTpO1cmKEjkx93g#/registration

内容:JSTとJICAより、本プログラムの概要、公募に関するご案内、経費の枠組みなどについてご説明する予定です。

■お問い合わせ先
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
国際部SATREPSグループ 担当:土屋、柳井
e-mail: global@jst.go.jp 電話: 03-5214-8085

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第116回大会 若手サマーセミナー(9/24開催) および若手企画シンポジウム(9/25開催)についてのお知らせ

若手奨励策検討委員会より、掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。
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公益社団法人 日本繁殖生物学会
会員の皆様へ

平素より若手奨励策検討委員会の活動にご理解、ご協力くださりありがとうございます。
第116回日本繁殖生物学会の1日目 9月24日(日)に若手サマーセミナーを、
2日目 9月25日(月)に若手企画シンポジウムを対面で開催いたします。
指導教員の皆様におかれましては、学生へご周知いただければ幸いです。

<若手サマーセミナーについて>
本セミナーは「他分野からの情報や知識の共有」、「分野の垣根を超えた若手研究者間の交流」、これらを通じた「研究モチベーションの向上」を目的としています。
そこで「繁殖×○○=∞ -繁殖分野の垣根を超えた次世代の研究を考えよう-」と題し、分野の異なる3名の先生方にご講演いただき、
その後一緒に繁殖分野を超えた次世代の研究を考える企画を立案しました。
また、セミナー後には懇親会も行う予定です。ぜひご参加ください。

学会に会員登録をしていない学生でも、サマーセミナーに限り参加を受け付けております。
参加登録は、下記 URLもしくはポスター記載のQRコードからお願いいたします。
https://forms.gle/F478nayLTgPPqSjT8

<若手企画シンポジウムについて>
本企画は、会員どうしの交流を目的としています。ここ数年、対面での交流の機会は減少していました。
そこで今回は、「誰でも来られる行列のできるSRD相談所~若手もベテランもみんなで0次会しよう!~」と題して、
講演者なしで皆様の質問や悩みを一緒に話し合う企画としました。
学会が初めての学生さんからベテラン研究者の先生方まで、多くの皆様の積極的なご参加をお待ちしております。

★質問の募集について:皆様から募集した質問やお悩みを、企画中に皆で解決します。些細なことから、真面目な話まで、どのような内容でもOKです!
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdHUDlbVXIlAxy9GcHQDw85XD4rCnlVLbsTEyywWB-808HDcA/viewform?vc=0&c=0&w=1&flr=0

★正会員の先生方へ:寄付のお願い
本企画の費用は、正会員の先生方の寄付により賄っています。
先生方におかれましてはご理解とご協力をどうぞよろしくお願いいたします。


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第116回日本繁殖生物学会大会 事前参加登録の期限延長についてのお知らせ

SRD116回大会事務局より、掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。

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現在、第116回日本繁殖生物学会大会の事前参加登録を受付中ですが、その登録締切を8月25日(金)17:00まで延長します。尚、参加登録後の参加費支払いの締切は8月29日(火)です。
https://cfmeeting.com/srd116/registration.html

今回の大会では、当日登録はございませんのでご注意ください。
多くの方のご参加をお待ちしております。

第116回大会
大会長 原山 洋

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産業動物の繁殖技術(ET)と動物福祉に関する国際調査へのご協力のお願い

農研機構 阪谷美樹会員より、掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。

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国際胚移植技術学会(IETS)のHealth and Safety Advisory Committee (HASAC)は安全な動物胚の作製や国際流通に関する指針やマニュアルを策定しています。
この度IETSでは、近年産業動物分野でも対応が必要となっている動物福祉(Animal Welfare)の現状について、特に繁殖技術に着目し国際的な調査を行うこととなりました。

この調査は、欧州のAETEを始め世界各国の関連団体の協力を得て実施しています。皆様のご参加は、IETSが繁殖技術の動物福祉に関する提言を行っていくうえで非常に重要です。アンケートへのご協力をお願いいたします。

[調査概要]
調査対象者:産業動物繁殖業務の従事者
調査方法:44問のオンラインアンケート。回答時間約20分。
アンケートの目的:現場に近い動物福祉の認識と実践の現状把握。
データの取扱い:データ処理は完全に匿名化されます。アンケートの結果から個人が特定されることはありません。
調査期間2023年9月30日まで

以下のアンケートサイトリンクからご回答ください。おひとり1回の回答をお願いいたします。日本語、Englishとも質問内容は同じですので、いずれかをお選びください。

日本語
https://forms.gle/Nv5HLV1LNprHbCqg6

English
https://forms.gle/vv1Noc8fg5sw89Hm8

皆様の貴重なご協力に感謝いたします。

Dr. de PAULA REIS Alline、阪谷美樹
IETS HASAC委員

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The 5th WCRB (WCRB 2023) in Beijingおよび第1回前多記念若手奨励賞選考のお知らせ

渉外担当理事より、掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。

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The 5th WCRB (WCRB 2023) in Beijingの要旨登録〆切(7月20日)が迫っております!

2017年に日本で開催されたThe 4th WCRB (WCRB 2017) in Okinawaから6年ぶりに、9月13~15日に、The 5th WCRB (WCRB 2023) in Beijingが開催されます。要旨登録〆切が間近となっております。
SRD学会では、開催地で研究報告をする若手研究者を対象に、「WCRB2023」開催に伴う第 1回前多記念若手奨励賞の選考を行います。ご参加される方は、是非、応募をご検討下さい。詳しくは応募要領をご参照下さい。
(応募要領:http://reproduction.sakura.ne.jp/sblo_files/srd-info/image/E7ACAC1E59B9ESRDE5898DE5A49AE8A898E5BFB5E88BA5E6898BE5A5A8E58AB1E8B39EE5BF9CE58B9FE8A681E9A098.pdf
(申請書:http://reproduction.sakura.ne.jp/sblo_files/srd-info/image/E7ACAC1E59B9ESRDE5898DE5A49AE8A898E5BFB5E88BA5E6898BE5A5A8E58AB1E8B39EE794B3E8AB8BE69BB8.doc


The 5th WCRB (WCRB 2023) in Beijing:https://wcrb2023.medmeeting.org/en
開催日時:2023年9月13~15日
開催場所:Beijing Conference Center:http://www.beijinghuiyizhongxin.com/en
要旨登録〆切:2023年7月20日 (UTC+8, 23:59:59)
早期参加登録〆切:2023年7月31日 (UTC+8, 23:59:59)
参加登録〆切:2023年9月1日 (UTC+8, 23:59:59)

【注意】
1.参加者は、事前に、中国入国に必要なビザ(査証)を取得する必要があります。東京・名古屋・大阪の中国ビザ申請サービスセンターと札幌・新潟・福岡・長崎の各中国総領事館でビザ申請が可能です。下記ページから、お住まいの地域管轄の申請サービスセンター・領事館をご確認下さい。ビザ申請から取得まで、地域により時間を要する場合がございます。早めのご対応をお勧めいたします。
http://jp.china-embassy.gov.cn/lszcnew/lsbzhjsnew/201112/t20111205_9475660.htm

2.中国ビザの申請、中国への渡航全般に関しては、以下のページが参考になりそうです。
https://www.tokutenryoko.com/news/passage/10610
状況により要件が変更される可能性があり得ますので、随時、中国ビザ申請センターなどからの最新情報を確認するようにお願いいたします。
中国ビザ申請サービスセンター:https://www.visaforchina.cn/TYO2_JP/

3.ビザの取得には、中国側主催者から公式の招聘状を受け取ることをお勧めいたします。
招聘状の取得については、まず参加登録をお済ませの上、
https://wcrb2023.medmeeting.org/Content/139144、に従ってご対応下さい。

4.取得される中国ビザカテゴリーは、交流・訪問・視察Fビザ(交流・訪問・視察等の商業活動以外での訪中)をお勧めいたします。このほか、WCRB2023のHP情報では、ビザカテゴリー観光Lビザも可能のようです。

以上

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【ご案内】第17回みどりの学術賞 受賞記念イベントについて

内閣府より、掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。

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内閣府みどりの学術賞及び式典担当室の竹内と申します。
春に各学会様宛てご案内いたしました「令和5年第17回みどりの式典」については、お陰様を持ちまして、以下の通り無事に開催することができました。
 ↓内閣府ホームページ「第17回みどりの式典」
ご協力を賜りました皆さま、誠にありがとうございました。
さて、内閣府では、「みどりの学術賞」に関する国民の理解増進を図るため、連携協定を結ぶ日本科学未来館とともに、
17回みどりの学術賞受賞記念として、倉田のり先生、津村義彦先生をお招きして、以下のイベントを開催いたします。
つきましては、貴学会の皆さまに情報共有いただくとともに、ぜひご参加をいただけましたら幸いです。
【催 事 名】令和5年(第 17 回)みどりの学術賞受賞記念イベント
植物博⼠と⼀緒に歴史さんぽ〜DNA からわかる植物の歩み〜
【内  容】令和5年みどりの学術賞を受賞された倉田のり氏、津村義彦氏をお招きし、
研究の内容やその魅力についてお話いただきます。詳細は添付のチラシをご覧下さい。
【開催日時】令和5729日(土)13301530
【開催場所】日本科学未来館(東京都江東区青海2丁目3-6
      3階ハブスペース
【参加方法】日本科学未来館イベント案内ホームページページから事前登録
      ↓日本科学未来館イベント案内ホームページ
よろしくお願いいたします。
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内閣府 大臣官房総務課 みどりの学術賞及び式典担当室
(兼 農林水産省 林野庁 森林利用課)
    主査  竹内 智絵(Tomoe Takeuchi
 TEL 03-3502-8243
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JAAS年次大会2023「会いに行ける科学者フェス」開催のお知らせ

日本科学振興協会(JAAS)からイベント開催のご案内が届きましたので、ご案内いたします。
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■JAAS年次大会2023「会いに行ける科学者フェス」
 URL:  https://meetings.jaas.science/会期:2023年10月7日(土)〜13日(金)    ・10月7日(土)~9日(月祝):ハイブリッド開催、    ・10月10日(火)~13日(金):オンラインのみ会場:秋葉原UDX(〒101-0021 東京都千代田区外神田4-14-1)概要:日本科学振興協会(JAAS)は「日本の科学をもっと元気に!」を合言葉に昨年設立されたNPO法人です。JAAS年次大会2023「会いに行ける科学者フェス」では、一般市民が普段接することの少ない科学者に会って話をする機会を提供すること、狭い場に籠もりがちな科学者がその熱意を広く社会に伝えることのできる場を設けること、そして科学者と異分野・異業種のエキスパートが出会い新しい発想やイノベーションが生まれるきっかけになることを目指します。日本農学会の会員の皆さまによる一般市民向けのわかりやすいポスター発表/展示をぜひお願いいたします。○申し込み一次締め切り: 7月21日(金) https://meetings.jaas.science/registration/日本科学振興協会(JAAS)年次大会2023 実行委員会
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