【ご案内】令和6年度畜産関係学術研究委託調査の公募について

農畜産業振興機構より,掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。
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日頃よりお世話になっております。
私、農畜産業振興機構 調査情報部の須藤と申します。
当機構では、最近の情勢を的確に捉えた畜産経営の安定等に有益な畜産物に関する専門的または応用的な研究を通じて当機構の募集する研究課題について、大学や試験研究機関等から広く募集し、審査・選考の上、研究委託調査を実施する「令和6年度畜産関係学術研究委託調査」の研究課題を現在公募しております。
このことについて、多くの方にご応募いただきたく、誠に恐れ入りますが貴学会に所属されております会員の皆様にご案内(ホームページ掲載やメール配信など)していただけませんでしょうか。
募集公告につきましては、当機構のホームページの「調達情報」の「入札公告」に掲載しております。(下記URL参照)
(掲載URL)
お忙しいところ恐縮ですが、何卒、ご協力の程よろしくお願いいたします。
ご質問等がございましたら、下記担当までご連絡していただきますようお願いします。
ご応募お待ちしております。
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独立行政法人農畜産業振興機構
調査情報部
須藤 瑛亮
TEL03-3583-4398
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【募集案内】JST先端国際共同研究推進事業(ASPIRE) 2024年度日米NSF Global Centers共同研究提案の募集について

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)より,掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。
平素より格別のご厚情を賜り御礼を申し上げます。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、日本の科学技術力の維持・向上を図るため、政策上重要な科学技術分野において、国際共同研究を通じて日本と科学技術先進国・地域のトップ研究者同士を結び付け、日本の研究コミュニティにおいて国際頭脳循環を加速することを目的として、先端国際共同研究推進事業(ASPIRE)を実施しています。
このたび米国NSFのGlobal Centersと協力して、以下の通り共同研究の提案を募集します。
詳細情報はASPIREのウェブサイトをご覧ください。
【詳細情報】
【公募概要】
研究分野:バイオ分野
募集テーマ:Use-Inspired Research Addressing Global Challenges through the Bioeconomy
相手国:日本、米国、カナダ、フィンランド、韓国、英国(米国側研究者の参加が必須)
支援額:1課題あたり最大5億円(直接経費の30%にあたる間接経費を含む)
支援期間:2024年11月〜2030年3月(約5年5ヶ月)
採択予定数:0〜3件程度
募集締切:2024年6月11日(火)午後5時(日本時間)
応募方法:ASPIREウェブサイトにて、JSTの公募要領、公募要領別紙(日本側応募者への応募にあたっての注意事項)を、NSFのウェブサイトにてNSF側の公募要領『Global Centers (GC) Use-Inspired Research Addressing Global Challenges through the Bioeconomy』を熟読してください。申請にあたっては、JSTとNSFのそれぞれが指定する申請書類を相手側研究者と共同で作成し、JSTとNSFのそれぞれに提出する必要があります。
 <本件に関するお問い合わせ先>
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
国際部 先端国際共同研究推進室(ASPIRE)
日米Global Centers公募担当
E-mail:aspire-gc@jst.go.jp

JST戦略的創造研究推進事業の2024年度募集につきまして

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)より,掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。

■戦略的創造研究推進事業における2024年度戦略目標決定

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●2024年度戦略目標の決定

文部科学省にて戦略的創造研究推進事業における2024年度戦略目標が決定されました。この戦略目標の下に、新規研究領域が発足する予定です。

自律駆動による研究革新

新たな社会・産業の基盤となる予測・制御の科学

持続可能な社会を支える光と情報・材料等の融合技術フロンティア開拓

選択の物質科学~持続可能な発展型社会に貢献する新学理の構築~

「生命力」を測る~未知の生体応答能力の発見・探査~

詳細は、文部科学省webページをご参照ください。

https://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/2023/mext_000010.html

■CREST・さきがけ・ACT-X公募スケジュールについて

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●公募のスケジュール(予定):

 JSTは、戦略目標の達成に向けた研究領域及び研究総括を設定し、以下のスケジュールにて戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)における2024年度の研究課題の公募・選定等を行う予定です。

2024年度の募集領域は、2022年度、2023年度に発足した研究領域と2024年度に発足する新規研究領域(後日公開)が対象となります。

なお、本研究提案募集の予告は、国会における令和6年度政府予算の成立を前提として行っています。

<スケジュール>

募集期間 4月上旬~6月上旬

選考期間 6月上旬~8月中旬

研究開始 10月1日(予定)

【注】以上のスケジュールは現時点での予定であり、予告無く変更することがありますので、予めご了承ください。 

公募に関する情報は下記webページで随時更新しておりますのでご覧ください。

https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html

●問合せ先:

 国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]

 E-mail:rp-info@jst.go.jp  

■ 戦略的創造研究推進事業CRESTにおけるフランスANRとの日仏共同提案募集

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●募集趣旨:

戦略的創造研究推進事業CRESTの2024年度募集において、フランス国立研究機構(ANR)と連携し、以下の研究領域で日仏共同提案を募集します。採択された場合、日本側グループはJST(CREST)から、フランス側グループはANRからそれぞれ支援を受けます。

●共同研究提案を募集する研究領域:

・「ナノ物質を用いた半導体デバイス構造の活用基盤技術」(研究総括:齋藤 理一郎)

●応募方法:JSTとANRの両機関に共同研究提案書(英語、CREST-ANR共通書式)を申請。

●募集期間:

ANR側:2024年3月11日(月)~6月7日(金)10:00 中央ヨーロッパ時間(夏時間)

※ANRの申請受付期間は、JST(CREST)と異なりますのでご注意ください。

※JSTの申請受付は、今後CREST募集HPにてご案内いたします。

※CRESTへの応募の際に、ANRに提出した日仏共同研究提案の内容を変更することはできません。

※日仏共同提案と通常のCREST提案の両方を申請することはできません。

●詳細URL: 

[ANR]https://anr.fr/en/call-for-proposals-details/call/bilateral-collaboration-anr-jst-crest-for-three-research-areas-nano-material-semiconductors/

[CREST]https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html

●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]

      E-mail:rp-info@jst.go.jp

高校生向け講演会「その先のキャリアパス-農学系を学ぶ2024-」-周知のお願い

(公財)農学会より,掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。

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(公財)農学会の農学教育推進委員会では昨年から高校生を対象に講演会を開催しております。
農学系の学部に進学する生徒さんが減っている現状。
少しでも農学系の学部を知っていただき、農学系学部への進学を考えていただくことを目的に今年も開催することになりました。
全国の高校へポスターを送りしておりますが、直接高校生にお伝えする方法がございません。
加盟学協会で、高校生を対象に、講演会、発表会など開催しているところがあるかと存じます。
可能であれば、周知くださいますようお願い申し上げます。

https://www.nougaku.jp/

2024年度第117回名古屋大会 公募型シンポジウムのお知らせ(2023年2月9日まで)

プログラム委員会より、掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。

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2024年度公募型シンポジウムのお知らせ

 

2024年度第117回名古屋大会において、以下の要領で公募型シンポジウムを予定しております。会員の皆様からの企画の応募をお待ちしております。
 

1.開催場所:名古屋大学野依学術交流館カンファレンスホール

2.開催日時:2024年9月23日 (月) 16時00分〜18時00分 

*時間帯は一般発表の演題数で若干前後する場合があります。

*複数の応募があった場合は、プログラム委員会内での厳正な審議の上、1件のみを採択させていただきます。

3.開催方法:対面型での開催を予定しています。

*海外など遠方のシンポジストの場合、オンラインで参加していただくことが可能です。但し、会場でのライブ配信のみで、外部配信は行いません。

4.予算:上限20万円 

*但し、20,000円を会場費として使用予定です。

*学会規定により、非会員の場合、謝金36,000円、宿泊費(13,000円/泊以内)、交通費(20,000円を超えた場合は領収書が必要)を支払うことができます。会員の場合は、謝金・交通費・宿泊費の支払いは出来ません。

5.公募期間:2023年12月28日(木)~2024年2月9日(金)

6.応募方法:下記項目についてプログラム委員会までメールで御連絡ください。

1) シンポジウム仮タイトル

2) 趣旨(簡単なもので結構です)

3) 想定されるシンポジスト(演者・座長の選出にはジェンダーバランスにご留意ください)

*シンポジウムが採択された場合、応募会員にはオーガナイザーとして準備等ご協力をお願いします。

7.応募先:プログラム委員会副委員長(公募型シンポジウム担当)

北里大学獣医学部 永野 昌志

E-mail:mnaga@vmas.kitasato-u.ac.jp

 

(リマインダー)日本繁殖生物学会公募型シンポジウム・教育講演に関するアンケートのお願い (12/28まで)

先日お送りしました,公募型シンポジウム・教育講演に関するアンケートの
締め切りが迫って参りましたので,あらためてご案内します。

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日本繁殖生物学会では、シンポジウムを公募型で実施しています(12月中旬募集
開始予定)。
応募がなかった場合は、プログラム委員会主導で大会校と協議し、シンポジウム
内容を決定する予定です。
来年度以降の学会における教育講演やシンポジウムの参考にさせていただきたい
ので、講演を聴いてみたいと思うテーマおよび先生を教えて下さい。
(一部の設問のみの記入でも結構です)
アンケートの所要時間は1~2分です。積極的にご参加ください!

アンケートサイト:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdgn1zaSOIjun-GU26hs8-eIU6yO-nvu-f8OdeTX20-4dxNTQ/viewform?vc=0&c=0&w=1&flr=0&usp=mail_form_link

日本繫殖生物学会プログラム委員会
(委員長 越後貫成美)

九州大学 大学院農学研究院 農業生物科学講座 動物学分野 教授公募のお知らせ

九州大学 安尾しのぶ先生より,掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。

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<九州大学 大学院農学研究院 農業生物科学講座 動物学分野 教授公募のお知らせ>

機関名:九州大学 大学院農学研究院
内容:農業生物科学講座 動物学分野 教授・1名
応募締切り:2024年1月9日17時(事前登録)、1月15日17時(書類提出)

詳しくは下記のURLをご覧ください。
https://kobo.jimu.kyushu-u.ac.jp/pdf/20231117135518.pdf

日本繁殖生物学会公募型シンポジウム・教育講演に関するアンケートのお願い(12/28まで)

プログラム委員会より,掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。

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日本繁殖生物学会では、シンポジウムを公募型で実施しています(12月中旬募集
開始予定)。
応募がなかった場合は、プログラム委員会主導で大会校と協議し、シンポジウム
内容を決定する予定です。
来年度以降の学会における教育講演やシンポジウムの参考にさせていただきたい
ので、講演を聴いてみたいと思うテーマおよび先生を教えて下さい。
(一部の設問のみの記入でも結構です)
アンケートの所要時間は1~2分です。積極的にご参加ください!

アンケートサイト:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdgn1zaSOIjun-GU26hs8-eIU6yO-nvu-f8OdeTX20-4dxNTQ/viewform?vc=0&c=0&w=1&flr=0&usp=mail_form_link

日本繫殖生物学会プログラム委員会
(委員長 越後貫成美)

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是非ご参加ください! 第116回大会 若手サマーセミナー(9/24開催) および若手企画シンポジウム(9/25開催)

若手奨励策検討委員会より、掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。

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公益社団法人 日本繁殖生物学会
会員の皆様へ

平素より若手奨励策検討委員会の活動にご理解、ご協力くださりありがとうございます。
第116回日本繁殖生物学会の1日目 9月24日(日)に若手サマーセミナーを、
2日目 9月25日(月)に若手企画シンポジウムを対面で開催いたします。
指導教員の皆様におかれましては、学生へご周知いただければ幸いです。

<若手サマーセミナーについて>
本セミナーは「他分野からの情報や知識の共有」、「分野の垣根を超えた若手研究者間の交流」、これらを通じた「研究モチベーションの向上」を目的としています。
そこで「繁殖×○○=∞ -繁殖分野の垣根を超えた次世代の研究を考えよう-」と題し、分野の異なる3名の先生方にご講演いただき、
その後一緒に繁殖分野を超えた次世代の研究を考える企画を立案しました。
また、セミナー後には懇親会も行う予定です。ぜひご参加ください。

学会に会員登録をしていない学生でも、サマーセミナーに限り参加を受け付けております。
参加登録は、下記 URLもしくはポスター記載のQRコードからお願いいたします。
https://forms.gle/F478nayLTgPPqSjT8

<若手企画シンポジウムについて>
本企画は、会員どうしの交流を目的としています。ここ数年、対面での交流の機会は減少していました。
そこで今回は、「誰でも来られる行列のできるSRD相談所~若手もベテランもみんなで0次会しよう!~」と題して、
講演者なしで皆様の質問や悩みを一緒に話し合う企画としました。
学会が初めての学生さんからベテラン研究者の先生方まで、多くの皆様の積極的なご参加をお待ちしております。

★質問の募集について:皆様から募集した質問やお悩みを、企画中に皆で解決します。些細なことから、真面目な話まで、どのような内容でもOKです!
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdHUDlbVXIlAxy9GcHQDw85XD4rCnlVLbsTEyywWB-808HDcA/viewform?vc=0&c=0&w=1&flr=0

★正会員の先生方へ:寄付のお願い
本企画の費用は、正会員の先生方の寄付により賄っています。
先生方におかれましてはご理解とご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

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【公募開始】大学発新産業創出基金事業における令和5年度提案の募集

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)より、掲題の件で連絡がありましたのでご案内いたします。

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【公募開始】大学発新産業創出基金事業における令和5年度提案の募集 

「ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム」 
「スタートアップ・エコシステム共創プログラム」 
https://www.jst.go.jp/program/startupkikin 

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大学等発スタートアップ創出力の強化を目的とした「大学発新産業創出基金事業」 
において、下記プログラムの公募を開始しました。 

●公募期間 

【ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム】 
2023年8月29日(火)〜11月30日(木)正午 

【スタートアップ・エコシステム共創プログラム】 
2023年8月29日(火)〜10月26日(木)正午 

詳細につきましては、上記の大学発新産業創出基金事業ホームページに 
掲載している公募要領をご覧ください。 

●関連イベントのご案内 

提案募集に関連し、以下のイベントを開催いたします。 
多くの皆様のご参加をお待ちしております。 

㈰公募説明会 
上記2つのプログラムの公募概要を説明いたします。 

・開催日時:2023年9月12日(火)15:00-16:10(予定) 
・開催形態:オンライン(Zoomウェビナー) 参加無料 

詳細は、大学発新産業創出基金事業ホームページおよび以下をご覧ください。 
https://form2.jst.go.jp/s/startupkikin2023 

㈪研究者と事業化推進機関のマッチング支援イベント「事業化推進機関PR会」 

ディープテック・スタートアップ国際展開プログラムへの応募を検討中の研究者 
に向けて、ベンチャーキャピタルやコーポレートベンチャーキャピタル、 
アクセラレータ等の事業化推進機関となりうる機関が事業化の実績や強みなどを 
PRするイベントを実施いたします。 

・開催日時:2023年9月22日(金)10:00-17:00(予定) 
・開催形態:オンライン(Zoomウェビナー) 参加無料 

詳細は以下をご覧ください。 
https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/deeptech/pr-event202309.html 

<お問い合わせ> 

【ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム】 
JST スタートアップ・技術移転推進部 スタートアップ第1グループ 
E-mail:start-boshu@jst.go.jp 

【スタートアップ・エコシステム共創プログラム】 
JST スタートアップ・技術移転推進部 スタートアップ第2グループ 
E-mail:su-ecosys@jst.go.jp

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