伊川正人会員らの2020年6月5日にプレスリリースされた研究成果を紹介します。

哺乳類精子の成熟を調節する鍵分子を発見(2020年6月5日)
野田大地会員 (大阪大学微生物病研究所)、藤原祥高会員 (国立循環器病研究センター)、小沢学会員 (東京大学医科学研究所)、伊川正人会員 (大阪大学微生物病研究所) らの研究グループによる上記の成果がプレスリリースされました。

阪大微研HP:http://www.biken.osaka-u.ac.jp/achievement/research/2020/142
ラボHP:https://egr.biken.osaka-u.ac.jp/news/news_20200605



日本繁殖生物学会広報委員会