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第97回日本繁殖生物学会大会開催要領


 皆様,広島へようこそ!

 第97回日本繁殖生物学会大会を下記の要領で開催いたします。

 本大会では,優秀発表賞二次審査(口頭発表部門:8題,ポスター発表部門:4題),一般発表(149題:口頭発表76題,ポスター発表73題)に加えて,日韓合同シンポジウム若手企画シンポジウム特別講演ランチョンセミナー市民公開講座,企業展示が催されます。

 今回の広島大会では,会員のための口頭発表に十分な時間を確保し(10分発表,5分議論の予定),また,ポスターセッションについても,ポスターを見る時間と議論できる時間を十分に設けています。従って,最新の研究成果について,是非とも活発で建設的な議論をして頂きたいと考えています。

 優秀発表賞は,エントリーがあった発表について一次審査(書類選考)によりすでに口頭発表部門:8題,ポスター発表部門:4題が選出されており,初日のスターティング・プログラムとして二次審査が行われます。優秀発表賞は,研究内容に加えてプレゼンそのものと発表後の議論にも評価の重点が置かれますので,二次審査に望まれる方は,十分な準備をし,本番に望んでください。

 広島大会では口頭発表に十分な時間を確保し,更に日韓合同シンポジウム特別講演等の企画も盛り込んだため,スケジュールの関係上10名以上の方々に口頭発表からポスター発表に変更して頂きました。変更を受け入れて下さった方々に対して,この紙面を借りてお礼申し上げます。

 初日の優秀発表賞の二次審査に続き,午後には,本学会初の試みである日韓合同シンポジウムが開催されます。 後のページにテーマ,演者および内容が詳しく記述されています。このシンポジウムに多数ご参加くださり,議論を盛り上げて頂ければと考えています。

 また,2日目の午後には,黄体機能の研究と牛群の繁殖管理法の開発で実績のあるDr. Milo C. Wiltbank (Department of Dairy Science, University of Wisconsin-Madison)および栄養と生殖の神経内分泌の第一人者であるDr. Douglas L. Foster (Reproductive Sciences Program, University of Michigan)の特別講演を予定していますので,ご期待下さい。

 最終日(9月18日)の夕方には,「人はこれから野生動物とどのように付き合っていけばよいのか?‐主に生殖の立場から‐」と題して市民公開講座を開催します。本企画は,次世代を担う中学生と高校生を対象に,人間と野生動物との共生をテーマに,ワイルドライフサイエンス研究の重要性を伝える場を提供することを目的としていますが,大会参加者の方々もこの講座に多数参加くださるようお願いします。

 広島大会関係者一同,皆様方が広島で充実した3日間を過ごしていただけますよう,祈っております。




【宿泊・交通案内について】

 以下のページからオンラインで予約・申し込みができます。ご利用下さい。
  [近畿日本ツーリスト(株) 広島イベント・コンベンション支店取扱]

  【申し込み受付期間】
   平成16年5月6日(木)12:00 〜 平成16年8月20日(金)12:00

(注)オンラインでの予約は8月20日をもって終了しましたが、FAXによる申し込みは8月31日(火)12:00まで、受け付けています。予約がお済みでない方は、至急お申し込み下さい。

  第97回日本繁殖生物学会広島大会 宿泊・交通のご案内:
   http://www.knt.co.jp/ec/2004/jsar/



【大会概要】


    期 日:2004年9月16日(木)〜18日(土)

    会 場:広島大学総合科学部(評議員会・各種委員会の会場は,生物生産学部)

    会 長:寺田隆登

    連絡先:〒739-8528 東広島市鏡山1丁目4-4
        広島大学大学院生物圏科学研究科
        第97回日本繁殖生物学会 大会事務局
        (広島大学大学院生物圏科学研究科 応用動物科学講座内)
       TEL: 0824-24-7952 FAX: 0824-24-7988 E-Mail: temaeda@hiroshima-u.ac.jp


      大会参加費:

      学会正会員 学生会員 非会員
      5,000円 3,000円 6,500円
    • 但し,JRD8月号と同封で事前送付される講演要旨集代を含みます。
    • 発表予定者には講演要旨集が郵送されます。
    • 参加費は当日会場の受付でお支払い下さい。

    ☆☆☆ 学会へは講演要旨集をご持参下さい!! ☆☆☆


    一般講演

     一般講演は,口頭発表(2会場;発表10分,議論5分)とポスター発表(1時間)を行います。講演申し込みの折,分野を記入して頂きましたが,分野と講演内容を基に事務局で整理を行い,できるだけ近い内容が連続するようにアレンジしました。


    発表形式

     口頭発表会場には,液晶プロジェクター(パワーポイント)方式を用います。各会場には,液晶プロジェクターとパソコン(PC)一式を用意します。基本的には,演台で演者が自らパソコンを操作して発表していただきますが,補助者が必要な場合は発表者側で操作願います。以下に条件の詳細を述べますので必ず熟読いただき,発表時のトラブルを避けるようお願いします。御存じのように,液晶プロジェクター方式で一度トラブルが発生すると,大きな時間のロスが発生し,セッション全体に影響します。


    1) 口頭発表

    • 発表時間は10分,討論5分,計15分間です。演者は時間厳守をお願いします。
    • 演者は,発表されるセッションが始まる60分前まで(早い受付は大歓迎)に,会場入り口付近に設置される窓口でファイル受付をすませてください。朝9時からのセッションの方は,必ず前日夕方までに受付をすませてください。各セッションの開始までに,全ての演者のプレゼンテーションファイルをあらかじめパソコンへ移す作業を行います。
    • CDあるいはUSBフラッシュメモリでファイルをご持参ください。また,今回広島大会ではファイルの事前受付も行なう予定です。事前受付に関する要領は,JRDホームページに8月中旬に掲載します。
    • 使用するパソコン(内蔵メモリ256MB)のOSは,Windows XP,プレゼンテーションソフトは,PowerPoint 2003です。ご持参いただくデータが,上記システムおよびソフトウェア上で問題なく操作できることを,必ず事前にご確認ください。
    • なお,不測の事態に備え,OHPによる発表も可能なよう準備されることをお薦めいたします。


    チェックリスト

    • プレゼンテーションは,PowerPointで作成あるいはPowerPointファイルに変換されていますか?
    • ファイルは,Windows XP(システム)下のPowerPoint 2003(プレゼンテーションソフト)で,問題なく操作できますか?
    • アニメーションやその他容量の大きなファイルを用いて発表される場合,使用するパソコン(内蔵メモリ256MB)の機能で,問題なく動作しますか?
    • ファイルをCDあるいはUSBフラッシュメモリに保存しましたか?
    • 準備したCDあるいはUSBフラッシュメモリからのファイル読み込みと動作の確認をしましたか?


    * Macintoshユーザーの方へ(上記のほかに以下のことにご注意ください!)

    • プレゼンテーションは,Windows版PowerPointファイルに変換されていますか?
    • 変換されたファイルについて,Windows XP(システム)下のPowerPoint 2003(プレゼンテーションソフト)で操作した場合,文字化けや位置のずれなどを確認・修正しましたか?



    2)ポスター発表

    • ポスター用ボードのサイズは,横90 cm×縦180 cmです。
    • 演者は9月17日(金)の8:30〜16:00間(できれば午前中にお願いします)に,ラウンジに設置してあるボードにポスターを貼ってください。
    • ポスターは各自で用意した画びょうまたはピン(事務局では準備しません)で固定してください。
    • 演者は発表時間である9月18日(土)の11:00〜12:00の60分間は各自のポスターの前で対応してください。
    • ポスターは9月18日(土)の夕方17:00までに撤去してください。


    優秀発表賞の二次審査方法

     すでに一次審査が終了し,口頭発表部門:8題,ポスター発表部門:4題が選出されております。これらの演題が,学会評議員によって審査され,それらの評点をもって大会長が受賞者を決定します。この際,審査員はすべての発表の評点を行わなければなりません。従って,発表者はどの分野の研究者や大学院生にも興味を喚起し,理解できるプレゼンを求められます。受賞対象枠は,現時点では各部門2題程度を想定しています。ポスター発表部門では,座長のほかに司会者(進行係)を設けておりますので,当日は司会者の指示に従って下さい。なお,今回の評点の項目と配点を列記しますので,予定者の方々は参考にして下さい。


    【口頭発表部門】

    • 発表
      • 研究の質(20p):質の高い内容か?
      • 口頭発表(20p):分かりやすい発表か?(表現力など)
      • スライド(10p):分かりやすいスライドか?(見やすさなど)
      • バランス(10p):各セクション(イントロ,方法,など)のバランス
      • 要旨との整合性(20p):要旨とのコーディネーション(要旨と発表内容が補完しあっているか?)
    • 質疑応答
      • 質問に対する対応(20p):質問に適確に答えられるか?

    【ポスター発表部門】

    • ポスター
      • 研究の質(20p):質の高い内容か?
      • テキスト(20p):適確で分かりやすいか?
      • 図表(10p):必要な情報が適確に分かりやすく提示されているか?
      • バランス(10p):各セクション(イントロ,方法,など)のバランス
      • 要旨との整合性(20p):要旨とのコーディネーション(要旨と発表内容が補完しあっているか?)
    • 質疑応答
      • 質問に対する対応(20p):質問に適確に答えられるか?



    日韓合同シンポジウム

    日 時: 9月16日(木)16:00〜18:30
    会 場: 第1会場(K108)


    シンポジウムのテーマ:Fertility control in female domestic animals: From basic understanding to application


    シンポジウムの演者と内容:

    1. Dr. E. Sato,佐藤英明(日本繁殖生物学会理事長,東北大学大学院農学研究科 動物生殖科学分野)

    Welcome address(歓迎の辞)

    2. Dr. CS Park(Department of Animal Science, Kyung Sang University, Korea)

    Current research orientation in livestock reproduction in Korea (Including opening remarks)(韓国の家畜生産における研究動向の今)

    3. Dr. Y. Hirao,平尾雄二(独立行政法人農業技術研究機構 東北農業研究センター 畜産草地部 育種繁殖研究室)

    The basis of the oocyte production(卵子生産の基本条件)

    4. Dr. Deog-Bon Koo(Animal Developmental Biotechnology Laboratory, Korea Research Institute of Bioscience and Biotechnology, Korea)

    In vitro production of porcine embryos(豚胚の体外生産)

    5. Dr. N. Kawate,川手憲俊(大阪府立大学大学院農学生命科学研究科 獣医繁殖学研究室)

    Hormonal control of follicular maturation, and luteal development and maintenance in domestic ruminants(反芻家畜における卵胞成熟および黄体発育・維持のホルモンによる調節)

    6. Dr. Ill Hwa Kim(Laboratory of Theriogenology, College of Veterinary Medicine, Chungbuk National University, Korea)

    Synchronization of estrus and ovulation in dairy cattle(乳牛における発情および排卵の同期化)

    7. Dr. M. Nishigai,西貝正彦(那須イーテイ研究所)

    Improvement of pregnancy rates by efficient selection of recipients in bovine embryo transfer(牛胚移植における受胚牛の効率的な選別による受胎率の向上)



    特別講演

    日 時: 9月17日(金)13:30〜15:30
    会 場: 第1会場(K108)

     特別講演では,黄体機能の研究と牛群の繁殖管理法の開発で実績のあるDr. Milo C. Wiltbankと栄養と生殖の神経内分泌の第一人者であるDr. Douglas L. Fosterから下記の興味深いテーマで講演頂きますので,ご期待下さい。


    I) Dr. Milo C. Wiltbank
    (Department of Dairy Science, University of Wisconsin-Madison, USA)

    Title: "The underlying physiology changing reproduction in today's high-producing lactating dairy cows"


    II) Dr. Douglas L. Foster
    (Obstetrics & Gynecology and Ecology & Evolutionary Biology Research Scientist, Reproductive Sciences Program, University of Michigan, USA)

    Title: "Novel hypothesis for sexual differentiation of the control of GnRH secretion: implications for fetal origins of female reproductive dysfunction"



    総会および受賞者講演

    1)総会

    日 時: 9月17日(金) 16:00−17:00
    会 場: 第1会場(K108)


    2)受賞者講演

    日 時: 9月17日(金) 17:00−18:00
    会 場: 第1会場(K108)


    (1)日本繁殖生物学会賞・学術賞

    1. 「哺乳類卵母細胞の体外発育に関する研究」
        宮野 隆 会員(神戸大学農学部)
    2. 「霊長類の生殖に関わる内分泌機構」
        清水 慶子 会員(京都大学霊長類研究所)


    (2)日本繁殖生物学会賞・技術賞

    1. 「発生工学の家畜生産への応用に関する研究」
        牛島 仁 会員(千葉県畜産総合研究センター)
    2. 「乳牛の排卵同期化・定時人工授精の実用化と応用に関する研究」
        山田 恭嗣 会員(根室地区農業共済組合標津家畜診療所)



    ランチョンセミナー

    【セミナー1】

    開催日: 9月17日(金)12:30-13:20
    会 場: ランチョンセミナー会場(K110)
    講師名: 植田 祐二 氏
         (武田シェリング・プラウ アニマルヘルス株式会社ライブストック事業部マーケティング部)

    演 題: 産業動物におけるNSAIDsの応用およびフォーベット50注射液の製品

    内 容:
     NSAIDsとはNon-Steroid Anti-Inflammatory Drugsの略で,非ステロイド系の抗炎症剤ということです。医薬や小動物の分野ではNSAIDsという言葉は一般的に用いられており,病院などで処方されています。産業動物においては抗菌剤の繁用を避けるという意味からも今後有効な抗炎症剤の併用の必要性がでてきます。フォーベット50注射液は日本初の牛向けの本格的なNSAIDsであり,本年度から臨床現場において解熱・消炎・鎮痛を目的に応用されています。本剤の薬効薬理を説明するとともにご紹介します。御来聴をお待ちしております。


    【セミナー2】

    開催日: 9月18日(土)12:00-12:50
    会 場: ランチョンセミナー会場(K110)
    演 者: ファイザー株式会社

    演 題: CIDR1900について

    内 容:
     CIDR1900は2004年7月に日本において承認された腟内挿入型プロジェステロン製剤である。今回は最新の知見を交えながら概要を紹介する。



    市民公開講座

     本企画は,次世代を担う中学生と高校生を対象に,人間と野生動物との共生をテーマに,ワイルドライフサイエンス研究の重要性を伝える場を提供することを目的としています。


    「人はこれから野生動物とどのように付き合っていけばよいのか?‐主に生殖の立場から‐」


    日 時: 9月18日(土)17:30〜19:30
    会 場: 大講義室(L102)

    司 会:佐々田比呂志(東北大学・助教授)

    パネリスト:

    福井 豊(帯広畜産大学・教授)
      「クジラの繁殖」
    福本幸夫(広島市安佐動物公園・園長)
      「チンパンジーの人工繁殖」
    楠比呂志(神戸大学・助手)
      「ツシマヤマネコの繁殖」
    谷田 創(広島大学・助教授)
      「イノシシの行動」



    第5回若手企画シンポジウム(若手奨励策検討委員会主催)

    日 時: 9月16日(木)18:30より
    会 場: ラウンジ(ポスター会場)
    対 象: 若手と呼べる,あるいは呼ばれたい方はどなたでも!

     毎年好評を頂いている若手企画シンポジウムを今年も開催します。「参加者同士の出会いと交流の場」を提供することに主眼をおいた,ざっくばらんなパーティー形式です。今年は日韓合同シンポジウム直後の開催となり,韓国からの参加者も交えた「日韓研究者の交流」も大いに期待できる企画となります。いくつかの研究室から研究内容や研究室の雰囲気がわかるポスターを展示してもらい,これらのポスターを話題にしながら活発な交流ができたらと考えています。ポスター展示については自薦他薦を問いません。ぜひ自分達の研究室を紹介したいと希望される方は若手奨励策検討委員会までご連絡下さい。シンポジウムの詳細は追って学会HPにてお知らせします。今年も参加者全員が主役です! 若手と呼べる,あるいは呼ばれたい方ならどなたでも是非ご参加下さい!!

     詳細は現在企画中ですので,おって「若手奨励策検討委員会」のページにてお知らせします。

     ※本シンポジウムでは,広島風お好み焼き(熱々焼きたて!)と飲み物を用意する予定です。



    懇親会(立食パーティー形式)

     酒どころ西条には,10以上もの酒蔵があります。本懇親会では西条の色々な銘柄のお酒を皆様に味わって頂くとともに,瀬戸の海産物も賞味して頂ければと考えております。一日の疲れをほぐし,ゆったりとした気分での会員同士の歓談は,きっと新しい発見や収穫につながる事でしょう。ご期待ください。

    日 時: 9月17日(金)18:00-20:00
    会 場: 懇親会会場(西第2福利会館)

    参加費:

    一般会員: 4,000円
    学生会員: 2,000円

     ※受け付け時にお払い下さい。



    サテライトシンポジウム
    --Current Status and Perspectives in Reproductive Biology and Biotechnology--

    日 時: 2004年9月19日(日)〜20日(月)
    会 場: 京都大学国際交流会館(芝蘭会館)
         (http://www.shirankai.or.jp/facilities/guide/index.html)    


     第97回日本繁殖生物学会大会サテライトシンポジウム「Current Status and Perspectives in Reproductive Biology and Biotechnology」が京都で開催されます。


    9月19日(日)
    1) Pheromonal and Olfactory Control of Reproductive Behavior
    2) The 3rd Pacific Conference on Reproductive Biology and Environmental Sciences

    9月20日(月・祝)
    3) The 9th Asian Symposium on Animal Biotechnology
    4) Cutting-edge Technologies in Embryonic Manipulation


     ※詳細はサテライトシンポジウムwebページをご覧下さい。

    京都シンポジウムweb(英語版):
    http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsar/kyoto2004/

    京都シンポジウムweb(日本語版):
    http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsar/kyoto2004/index-j.html



    各種委員会開催

     9月15日(水)生物生産学部で開催します。プログラムpdfファイルの案内図等を参照ください。

    会 議 名 時 間
    理事会 9月15日(水) 17:00〜18:00
    評議員会(夕食付) 9月15日(水) 18:00〜19:00
    編集委員会 9月15日(水) 16:00〜17:00
    表彰選考委員会 9月15日(水) 15:00〜16:00
    学術集会等検討委員会 9月15日(水) 15:00〜16:00
    広報委員会 9月15日(水) 15:00〜16:00
    若手奨励策検討委員会 9月15日(水) 15:00〜16:00



    宿泊・交通案内

     以下のページからオンラインで予約・申し込みができます。ご利用下さい。
      [近畿日本ツーリスト(株) 広島イベント・コンベンション支店取扱]

      【申し込み受付期間】
       平成16年5月6日(木)12:00 〜 平成16年8月20日(金)12:00

    (注)オンラインでの予約は8月20日をもって終了しましたが、FAXによる申し込みは8月31日(火)12:00まで、受け付けています。予約がお済みでない方は、至急お申し込み下さい。

      第97回日本繁殖生物学会広島大会 宿泊・交通のご案内:
       http://www.knt.co.jp/ec/2004/jsar/



    学会会場への案内

      ※広島大学ホームページ(http://www.hiroshima-u.ac.jp/index-j.html)の交通アクセスに詳細が載っています。

    ● JR西条駅から会場へのアクセス
     ○ バスで約20分(280円)
     ○ タクシーで約15分(約1,600円)


    ● 新幹線東広島駅から会場へのアクセス
     ○ バスで約15分(便数が極端に少ない,370円)
     ○ タクシーで約15分(約1,800円)


    ●広島空港から会場へのアクセス
     ○ バス(約13分,380円)→ JR白市駅(約10分,190円)→ JR西条駅 → 会場
     ○ タクシーで約40分(約6,000円)


    ●広島市内から会場へのアクセス
     ○ JR広島駅(約30分,570円)→ JR西条駅 → 会場



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